タイ

2015年4月11日 (土)

ネパールに行こうと思ったら、、、冗談じゃない!!!

さあ、待ちに待ったネパール旅行。もう一度来よう!と思ってたら5年ぶりになってしまった今回。気持ちが高まります。


さて、タクシーでスワンナプーム国際空港まで〔230バーツ〕
最近は乗車拒否するドライバー増えた、かな?500バーツとか言ってくるのは腹が立つ。


到着後直ぐにタイ航空の搭乗手続きカウンターへ。
タイ航空の搭乗手続きカウンター 凄い人。溢れちゃってるよね。時間に余裕はあるし、気長に並ぶしかない。で、気長に並んで1時間。パスポートを提示するも何か様子が変。で、言われたのが
「席が一杯です。香港経由で行ってください。」
理由を聞けば、システムのエラーで、、、。〔凄い怪しい〕
こんなのさ、納得できるわけが無い!お詫びに4500バーツって要らないし。納得できない!ってことで、別のカウンターへ案内される。
そこには、自分と同様に酷い目にあっている方々〔日本人数名〕が。
〔もの凄い!悪意を感じるのは自分だけだろうか〕
ある方は、機種が予定していたのより小さくなって席が確保できなくなったとかで。もうね、適当な言い訳を言っているのは明白。
悪びれも無い態度には本当に腹が立ったので、めちゃくちゃ言ってやったよね。明日もう一度来て、こんなん言われたりもするんですよ。誰だって言うでしょう、思いっきり。


で、いくら言っても今日行けないのは明白。
香港経由だと深夜着なので、これな無い。
1日短くなるけど、出発を明日に変更。不安なので搭乗券は発券してもらった。で、ホテルは、空港前にあるノボテルホテルを無料で手配してもらい、お詫び金として4500バーツを現金で貰って、これで妥協。


ここにいてもしょうがないので、ノボテルホテルにチェックイン。ノボテルホテル
どんな部屋かと思えば、なかなかですね。食事も3食付でプールもあり。ノボテルホテルのプール
初日滞在予定のホテルに予定変更のメール。昼食を済ませ、プールで泳ぎ、再度ネパール旅行の計画を練り直す。結果としてカトマンズ、ポカラ、もう一箇所を考えていたが、それは諦めることに。
悔やまれるな、この一日は。

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2015年2月 6日 (金)

PIMP.に行ってみよう。

久々のコヨーテパブです。
知り合いに会員になっている方がいまして、お願いして連れてきてもらっちゃいました。
で、だ。。。良いおねーちゃんがいらっしゃるところは、良いねーー。コヨーテの後姿 普段行く、ちょっと前にも行ったゴーゴーのおねーちゃん達とは質が違う。(当たり前だけど。)それに数もだね。(尋ねれば200人ぐらいいるとか)
おねーちゃんを指名、適度にコミュニケーションをね。その後はサイコロを使った単純なゲームで遊びました。ステージでは生演奏あり、コヨーテが踊り、で、まあ、なかなかなではないでしょうか。
(ステージ見てるより、横にいるおねーちゃんが可愛くて。余り覚えてない)


大体4時間ぐらいでしょうか。結構飲んだというか、飲まされた感じですかね。たみには良いでしょう、こんな遊びも。まあ、だいぶね、コストは掛かりますが、良いものにお金を払うのは、
これ、至極当然。

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2015年2月 5日 (木)

タバコ吸わずに、飲む。

退院してから、タバコ吸わなくなってます。正確に言えば何本か吸ったが、どうも怖くて、頭が気になってしょうがない。禁煙するには、このタイミングかなと。

普段、生活するには吸わなくても大丈夫にはなりましたが、お酒を飲んでいるとき、特に一人で飲む時はどうなのか?吸いたくなるのか、身体を張って確かめたい!ってことで今年初めてナナプラザで飲むことに。
普段、あまり気にも掛けませんでしたが、タバコ吸う人って少ない?周りがプカプカやっていると欲しくなったりもしたんでしょうけど、全然だね。ビール飲んでいるだけで充分でした。これは、本格的に辞められそうな予感ですね。

三軒ほどで飲み、このまま帰るのも面白くないので、こちらも今年初の地下へ。おねーちゃんの数、多いですね。レベルが上がった様にも見えますが、単純に増えた数に比例しているだけ、かな?
まあ、ここでは容姿も重要だが、それ以上に金額です。
で、尋ねてみたところ、第一声が「2500バーツ」。それもショートで。高すぎ、ここに来る連中に似合った金額じゃ、ないわな。多少なりとも交渉すれば2000ぐらいには下がるんでしょうけどかったるいし、それでもこの円安の中では高い事にかわらん。。
交渉したら不機嫌になる輩も居るだろうし、明らかに態度が悪くなる輩もいて、こっちが嫌な気分になりタバコも吸いたくなるので、小一時間ぐらいの滞在で出ました。

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2015年2月 1日 (日)

結婚式に

自分じゃないです。
結婚に興味が無いわけじゃないですが、あまり考えた事が無い。考えた所で自分の性格には、不向きだね。2人で生活する、つまりは毎日顔を合わせる、会話しなければならない。どうも駄目だね。考えただけで疲れちゃう。


まあ、自分のことはどうでもいいか。
タイ人に誘われてね、参加することに。
ラフな格好で問題無いって言われ、時間も朝8時でも9時でも10時でも、どうぞって感じで。家〔最近購入したとか〕で、式を挙げるとかで、朝は僧侶が来て儀式があり、後は適当に食事、らしい。
自分としては儀式に興味があったのだが、到着したら終わってました。
う~~ん、これは残念だった。ただね、私は良く解らないのだが、近所を皆で軽く歩くような儀式には参加。結婚式にて
その後は当事者の二人は家に。双方の両親でしょうか。挨拶なんでしょうね。儀式
ず~っと見ていてもね、多少は飽きてくる。私は元気になった体で、周りで酒飲んで酔っ払ってました。朝から飲むお酒は上手いです。


挨拶の儀式が済んだのか、その後は新郎新婦の手首に紐を結ぶ?って言うんでしょうか。そんなのに参加し、庭に用意された席で皆で食事+お酒で乾杯。


新郎新婦がそれぞれの席に来て言葉を交わし、参加者は、お幸せに~的な感じなことを言ってるんでしょうね。
まあ、そんなのがあり、お昼ぐらいには何となく終了。皆が気持ち良く飲んだって感じじゃないでしょうか。なかなか良い式でした。

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2015年1月22日 (木)

入院 ③

元の病室に戻ったからと言っても、やること無し。病人らしく、ひたすら寝るしかやることない。強い薬を服用しているので直ぐに眠りにつくが、でも直ぐに目を覚ます。そんな連続。でもって、暇。



サービスで日本語の新聞を貰っても、点滴をしてるので、どうも読みづらい。。テレビを見てもね、タイ語だし。。まあ、入院なんてこんなもんなんでしょうけど。



苦痛に耐えること、約20時間後、最後の健診。これで問題なければ退院。頭の痛みは無いのだが、少々、心臓の動きに難があるからもう一日。って。

そんな、馬鹿な、、、。

気持ちは退院に向かっていたので、ここで諦めきれない。それにこれ以上の入院は色々と迷惑を掛ける。そんなわけで医者を説得。もう一度、見たときに改善されていれば退院ってことで。



まあ、そんなこともありましたが、最後は何とか退院できることに。ただ、退院したからと言っても、しばらくの通院、薬の服用は続くとかで。もちろん、頭が痛くなったら直ぐに病院へ。まあ、これでしょうね。



とりあえず、風邪は治った。頭の方はしばらくは不安な日が続きそうですが。健康って、ホント、有り難いですね。今回の入院で、多少なりとも考え方が変わりました。そう、人生は楽しまないと。後悔しないために行動あるのみ。やって、後悔しよう。歳は関係なし。こんな感じかな。今年は、私自身、色んな決断を迫られそうです。

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2015年1月21日 (水)

久々に入院 2 不思議なこともある

結果的に、計画どおりなのか、突発的なのかはよく解らんが、このタイミングで集中治療室に移動することに。大の大人がベットに横たわって運ばれるわけですから、当然、良い気分じゃないし、(歩けって言われても無理な話ですが。)
そもそもICU.って響きが、多少なりとも不安にさせるな。。。今回は脳に影響がある症状なんで、ここで〔ICU〕で、見る必要があるんでしょうけど。


テレビで見たことあるような部屋、機材。身体に心電図を取り付ければ、ICU.にマッチした立派な患者になりました。とりあえず、ここで丸1日過さなければならないらしい。が、特別、自分にやれることは無し。先程、寒気・嘔吐もしてるし、体力が無い自分はとりあえず寝ることに。


1時間2時間毎でしょうか。2,3人のナースが来て血圧なり体温を測ったり。何かやってるな、、ぐらいで、起きたり浅い眠りに入ったりの連続。
何時間経過したんでしょうか。そんな時にね。。。。。。。
うっすら目を開けると、上下黒の服を着た女性1人が、自分の横に立ってる。何をするわけでもなく、自分を見てるんだよね。
(ICU.って、誰か一人がいないといけないの?これは規則なのか?もしもの状況に備えて?俺は、そんなに悪かないだろう?)
不思議でした。
直接、尋ねれば良かったのだが、何となく馬鹿らしいので再び浅い眠りに。


今はもう確認しようが無いですが、ひょっとして?って可能性も。何となくですが、尋ねなくて良かったかなって、思ってます。やっぱり、いるんでしょうかね、こうゆうところには。


それにしても、ICU.って不便。
部屋にトイレ無し、なので、尿瓶に自分でやるしかない。ちょっと恥ずかしかったのは量がちょっと多かったことぐらいかな。


ここでの滞在時間も20時間過ぎたぐらいで、先生から元の病室に戻る旨を​。ちょっと一安心。でも、もう一日入院は決定とかで。まあ、これはしょうがない。

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2015年1月20日 (火)

久々に入院 ① 頭が痛いって最悪です。

自分の周りで風邪が流行ってます。ここ3.4日、どうも熱っぽい。
一気に直すべく、薬飲んで20時に就寝。普段はこれで、快方に向かうはずなのだが、、、、。
24時過ぎ。頭痛で目が覚める。左脳を針で刺すような痛みが断続的に起こる。もの凄い嫌な予感。今までも風邪で頭痛があったりしたが今回は質が違う。それでも、こんな症状が出るのか?ぐらいで、次起きた段階で良くならなければ直ぐに病院にと決断。
で、結局、次起きたらではなく、痛みで寝れない。

朝方、とうとう我慢できず。痛みを抑えるのに、叫ばないと収まらないぐらいに。無理してでも病院に。ただ、何でしょうね。病院に着いただけで安心したのか、痛みは急に引きました。
これで冷静に医者とも話ができる。通訳を介して事の経緯〔ここ4日ぐらい〕を説明。
で、まず言われたのが、入院。
脳をレントゲン撮影〔MRI.って言うのかな?〕
強い薬を出す。強い睡魔に襲われるから無理しないで寝て。
それでも痛みが取れないようであれば、明日、脊髄に注射して詳細を調べる。
今日は、ICU.に入ってもらう可能性あり。
まあ、そんな感じです。

車椅子に乗せられ、レントゲン撮って、病室に移動。ここに入院するのも2回目。病室は快適で良いのだが、病人にとってすれば部屋よりも早く直して欲しい。ただそれだけ。
で、ベットに横になり点滴を。専用?なのか、2種類ありました。それから、薬を飲めば、、、、直ぐに眠気が。それでもぐっすりって感じではないですね。血圧なり体温を測るのが、2時間感覚ぐらいなのかな。やっぱり目が覚めるわな。でも痛みは、だいぶ無くなってました。

夕方に掛けて薬を相当数?服用しましたが、ここで予期せぬことが。
「アレルギー」
今まで無かった〔知らなかった?〕のだが、どうやら自分にも有ったらしい。手が膨れ、体に赤い斑点。唇や顔が膨れ、至る所が痒い。鏡で自分の顔を見たとき「え、これ自分?」って、疑いました。タイミング良く来た看護師さんもちょっとビックリ。まあ、しょうがないわな。誰も解らんよ、こんなアレルギーは。とりあえず、さっき飲んだ薬を無効にする注射をしたら良くはなりました、外見上は。。。。

そう次に何が自分に起こったかと言うと、、、。
強烈な寒気。上に何枚も掛けてもなかなか収まらず。体温は微熱ぐらいで原因解らず。次には、嘔吐。でもこれで、楽にはなりました。
それから、何の為なのかは不明だが、鼻にチューブを入れました。呼吸が楽になったような感じは、、、しなかった、かな。

で、計画どおりなのかは不明だが、ICU.に移動することに。この時、ほんとにフラフラ状態、でも頭の痛みは無かったな。

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2015年1月 2日 (金)

ウドンターニーから帰るだけ。

まあまあ、充実したラオス旅行(+新年を久々にタイで)も今日で終わり。どこか旅行に行くと常に思うのだが、ずーと、こんな感じで生きていたい。でもそれは、私の現実が許さないってか、認めんし、少ない休みで旅行してるから良いのでしょう!って、自分に言い聞かすだけですが。

さて、帰る。
バスステーション(国際バスが出てる方)から、乗り合いバス的なのがウドンタニー空港まででてるものかと期待をしていたのだが、無いって言われた。
「トゥクトゥクに乗って、150バーツから200ぐらい、かな」って言われ、いざ、交渉をするも120バーツで行ってくれました。空港までそこそこ距離があったので、この値段なのかもしれません。
ウドン 飛行機は定刻どおりに出発。ライオンエアーのおねーちゃん達はというと、、、民族衣装的な服装に、そこそこ深くまでスリットが入ってました。まあ、これは作業効率を考えてなんでしょうけど。せっかくの搭乗なので、記念に何か買おうかと思いましたが、イマイチかな。エアアジアみたいに、キーホルダーみたいのがあれば、簡単な記念になるんだけど。

そんなことを考えていたら、あっという間にバンコクに到着。
とりあえず、今回の旅行は終了です。さて、次は何処にいこうか。

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2015年1月 1日 (木)

イサーンにて、こんな新年のすごし方。

(うぅ、寒い。。。)
朝5時30分にアラームが鳴り、目が覚めたときの感想。
ちょっと間を置き、頭を覚ませば、うぅ、寒いじゃなくて年も明けたんだ今年も頑張ろう、適度に。そんな元日の寝起き。

なぜ、こんなに早く起きるのか。「初日の出」を見てみたいし、タイの元日ってどうのか、そもそもが知らん。結構、長いこと住んでるのに。
(基本、新年はいつも他国のどこかだったし。)
なので、元日(それも日が出るぐらいのタイミング)に興味が有り、ちょっとだけね。
元日のメコン川沿い 取り敢えず暗い中をメコン川沿いに。
まだ少し暗いからか。だーれーも、居ない。随分と寂しいじゃないの。でもしばらく散歩するとちらほらと人が。写真撮ったりしてましたね。
ここら辺りにしてみたら、普段と変わらない朝なんでしょうね。初?日の出がバック
だんだん明るくなってきましたが、期待していた初日の出。全く見れん。ラオスを望む
それなりの場所があるんでしょうけど、事前に調べて来たわけじゃないし、まあ、しょうがないね。



寂しく歩いていると、病院前に凄い人だかり。うん?何これはって思っていたら多くの僧侶が歩いてました。良くいう「徳をつむ」って、あれですよね。
高僧 先頭を歩くのは高僧なんでしょうか。間近で見ると、オーラが違います。思わず拝みたくなってしまうような感じでした。タンブンの様子
タイでこれだけ規模は見たことがなかったし、それも元日に見ることが(って、元日だから
見れたのかな)。2015年のスタートとしては充分ではないでしょうか。
(ただ、ホテルへの帰り際、猛烈な腹痛に襲われたのが残念。寒かったし、冷えたんでしょうね)

よし。ウドンターニーに向かおう。
バスで1時間ちょっと。バスステーションに到着。明日(2日)のチケットを探したところ、一等.VIP.バンコク行き、チョンブリ行き、全部満席。5日まで無いって言われました。
マジ?この状況は想像してなかった。完全に油断した。どうする?ちょっと焦る自分。新年迎えて、ピンチも同時に迎えた。
色々考えたが、無難に飛行機しか考えられん。
近くの旅行会社に行き空きを確認。時間帯などから、昼前出発のライオンエアーに。ドンムアン空港まで片道2400バーツ。(高いのか、安いのか、わからん。)



とりあえず、一安心。
近くにあったUDホテル(一泊600バーツ)に宿を取り、食事がてらに公園へ。ウドンの公園
あ、2015年って書いてある。感想はこれだけ。前着た時とそんなに変わってないんじゃないかな。


で、夜。
飲まなきゃ。バービア街があるんだから。
それなりに飲みました。こんな所に新年からくる日本人もいないんでしょうね。西洋人はそれなりに多かった印象ですが。で、せっかくなので、夜のお散歩・徘徊も楽しまなければ。
強烈に寒い中、色々見て回りましたが、完全に閑古鳥が鳴いてますね。町が健全に変わるって、こうゆうことなんでしょうかね。


さあ、寝るか。部屋に戻り、ちょっとベランダに出てみるとね。。。隣もホテルなんだけど、まあ、立派なんですわ。こっちとは違う。
自分の意志に反して、見えるんですよね。カーテンしてない輩がいてね、まあ、やってるやってる。野獣ですね、西洋人ってのは。あまり眺めすぎてもこっちもやりたくなるだけだし、外は寒し、最後まで見ることなく寝ました。色々あった元日でした。

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2014年12月27日 (土)

ルアンパバーンに行ってみよう。

バンコク〔スワンナプーム空港〕から約2時間。飛行機のチケットを予約した際に、ちょっと不思議に思ったのだが、、、、。ラオスエアー
やっぱりね、プロペラ機だわ。まあ、まあ、良いでしょう。
飛行機は時間通りにルアンパバーン空港へ着。寒いのかな~なんて思ってましたが、日中だし、半そでで十分ですね。
ラオス入国審査。何ら問題なし。当たり前で、極々当然です。でね、チケットを大手のHI○で購入していたのですが、片道って事で「入国できませんよ。」「片道チケットだと無理です」「聞いたことないです」「ビザを事前に取得しないと」
とか、散々言われた〔それも態度が、もう酷い」〕。
ビザが必要であれば入国時に取得できるし、普通は問題ない。責任問題とか絡んで、後で言われるのが嫌だから色々言うのは解るがあの態度は頂けない。ルアンパバーン中心部
実際に問題ないだろう!って思いながら、空港タクシーでルアンパバーン中心地へ。
この時期に来ているにも関わらず、ホテルの予約をしてないので、まずはホテル探しから。3軒周って空きが無し。ちょっと焦ったな~この時は。でもまあ、本当に何とか苦労して、2泊でソックディーGHにチェックインできました。まずは一安心。
で、まず歩いて向かったのが、ワットシェントーン。ワットシェントーン
それから、国立博物館へ。
それから川沿いをお散歩。ここまでの印象としては、想像以上に小さい町って感じかな。でも静かで綺麗だし、観光客は多いのですが、今まで行った所と少し雰囲気が違う感じかな。
多少歩き疲れた自分は、楽しみにしていたカムマッサージを体験してみることに。本店のカムスパが予約で一杯だったので、川沿いの支店の方へ。「力強いストロークが」って本には書いてあったが、うん、確かに。この力強さはタイマッサージには無いかな。でもまあ、鋭気が甦るって程ではないのが自分の印象。これは、やる方個人の技術によるかな。
メコン川に沈む夕日 メコン川に沈む夕日をゆっくり堪能。
その後は一度、GHに戻り小休止。日も落ちてるし、少々厚手の格好をして外に出たのですが、風は少々冷たいが、半そで姿の観光客も結構いました。
ナイトマーケットを軽く歩き、川沿いにあるブーンスナックレストランへ。
ルアンパバーン名物料理のオラームとカイペーン、それからビララオでお腹一杯。明日は早いので早々に寝ました。

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